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ツールの解説 No. 245 XEmacs での ATOK12 SE の使用方法【現象】 XEmacs での ATOK12 SE が利用できません 【原因】 urboLinux日本語版 4.0 に収録されている xemacs-20.4-6.i386.rpm は XIM に 対応していないため ATOK12 SE を使用して日本語を入力することは出来ません。 【対策】 以下のFTPサイトより XIM に対応した XEmacs をダウンロード/インストールす ることで利用可能となります。 ftp://ftp.turbolinux.co.jp/pub/TurboLinux/TurboLinux/ia32/Workstation/4.0/ja/updates/RPMS/xemacs-20.4-8.i386.rpm ダウンロードしたパッケージのインストールにつきましては以下のコマンドを実行して下さい。 rpm -Uvh xemacs-20.4-8.i386.rpm 以上の操作で ATOK12 SE での入力が可能となります。 ATOK12 SE 関連文書
Last modified : Wed Jul 12 JST 2000 # 1
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