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Qt =クロスプラットフォームの UI 開発フレームワーク


Qt SDKとは

Qt SDKは、Qtの統合開発環境「Qt Creator」やクラスライブラリなど、クロスプラットフォームで利用できるアプリケーションの開発と実装・実行(ビルド)に必要な全てのツールをワンパッケージで提供するものです。
商用版と無償で利用できるLGPL(Lesser General Public License)版があります。Turbolinux OS ユーザーは、パッケージを追加インストールするだけでLGPL版をご利用いただけます。
* 商用版をご利用になられるお客様はターボリナックスインフォメーションセンターまでお問い合わせください。

Qt =クロスプラットフォームの UI 開発フレームワーク




Qt SDK のご利用方法

Turbolinux Clinet 2008

yum コマンドまたは YumExtender で以下のパッケージを選択しインストールしてください。
インストール完了後、[Kメニュー]→"開発"→"Qt Creator"を選択しQt Creator を起動します。

  • qt-creator

yum および YumExtender の操作は「Turbolinux Client 2008 ユーザーガイド」を参照ください。

* 別途、開発環境のインストールが必要です。





Qt に関する情報

Qt ラボジャパン http://qt-labs.jp/

Qt Development Frameworks  http://qt.nokia.com/title-jp

株式会社SRA Qtに関する情報ページ  http://www.sra.co.jp/qt/