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ATOK X for Linuxからの変更点詳細
- 文脈処理や学習の弊害対策
- 接辞や数詞処理の強化
- 話し言葉対応の強化(インターネット上のコミュニケーションに便利:「チョー」「イケてる」「ヤバい」等)
- 方言対応(関西、九州、北海道、東北、中部、北陸)
- 文語対応
- 辞書強化
- カタカナ語英語辞書やトレンド辞書(2004年版)含む(タッキー、ヤフオク、モー娘。)
- 追加辞書、専門用語辞書(コンピュータ、インターネット、経済、ビジネス用語)、読みから記号を変換する辞書
- 推測変換(前方一致検索で単語を検索し、先頭数文字の入力で候補を提示)
- 推測変換の郵便番号データ対応(7桁の郵便番号のうち6桁以上を入力すると対応する住所が提示される)
- 日本語の間違いや不適切な表現を未然に防ぐJUST MEDDLERの強化
- 二重敬語の指摘 例)お食べになられる
- さ入れ表現の指摘 例)読まさせていただく
- 慣用句などの読み誤り・誤用の指摘
- くだけた表現の指摘
- 名称変更アシスト
- 同音語選択支援
- クリックパレット(顔文字などをワンクリックで入力できるソフトキーボード)
- Windows、Mac版ATOK17の辞書および省入力データを利用可能
- Windows版ATOK17のスタイルファイルを利用可能
- ATOK X for Linuxのユーザー辞書、補助辞書およびスタイルファイルの変換が可能(環境移行支援ツールを使用)
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